風の吹くまま

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安価SSまとめ 上条当麻は悩んでいた。8 四人でお買い物編

174 :■■■■:2013/02/04(月) 01:11:14 ID:s063GAOY
6
勤務時間終了!いざや行かん!ランジェリーショップへ!




224 :■■■■:2013/02/22(金) 21:53:33 ID:mOUDvYik
174は超電磁砲組(美琴除く)の外伝的な感じでいいのかな?
主人公のはずの上条さんが美琴とともに消えて(本編的にはハッピーエンドパターン)話が続くはずですw

――――――

「…はい。ではこれで事情聴取終了。お疲れ様でした」

「え?固法先輩。いいんですか?」

美琴がそう尋ねると、固法はバインダーを閉じながら小さく溜息を付いた。

「あのね、御坂さん。惚気話の調書を取っても仕方ないの」

「の、の、の、の、惚気話!?」

「なんでそうなるんですか!?」

「お互いがお互いを大切にしているだの、守りたい、傍にいたいだの、惚気以外のなにものでもないじゃない」

「「あぅ…」」///

お互いの顔を見て赤くなっている二人から視線を外して立ち上がると、固法はパソコンを操作している初春の後ろに歩いていった。

「どう?終わりそう?」

「はい。もう終わります」

「じゃあ、終わったら電源落として、今日は上がりましょう。いつまでも着けてないのは嫌でしょう?」

「あの、御坂さんたちは?」

「お互いの気持ちを知って、絶賛お惚気中」

「…って、御坂さん!上条さん!こんなところでキスしようとしないでください!!」

「ふにゃあああああああああああっっ!!」バチバチバチ

「うおおおおおおおおおおおっ!?」パキーン

「いいところをごめんなさいね。そろそろここは閉めるので、上条さんは御坂さんを寮まで送って行くなりなんなりしてください」

「わ、わかりました!じゃ、御坂、行くぞ」///

「…美琴って呼んでよ」

「お、おう。じゃあ、行くぞ、み、み、美琴」///

「うん!…えへへ、当麻」ギュッ

「はいはい。ごちそうさま」(御坂さんが素直で可愛いわ)

二人の背中を見送った固法の耳に聞こえてきたのは?

1「うぐっ…ひっく……。お、おねえざまがああああああああああ…」
2「お待たせしました固法先輩」
3「はぁはぁ…や、やっと白井さんから抜け出すことができた…」
4「…ねぇ、階段の踊り場だったら、誰も見てないから…、さっきの…」
5「うう…ん。お姉様ぁ………はっ!?ここはどこですの!?」
6 その他
安価下

225 :■■■■:2013/02/22(金) 22:14:27 ID:AgsOKAgA
おお!いらっしゃいましたか!では外伝ということで、


4以外のおまかせで。(4だと18禁臭も……)


226 :■■■■:2013/02/22(金) 23:07:28 ID:mOUDvYik
4はキスを邪魔されたミコっちゃんが上条さんにキスをねだってるだけですw18禁は敷居が高いw

――――――

「はぁはぁ…や、やっと白井さんから抜け出すことができた…。御坂さんも大変だなあ。あたしだったらとても耐えられないや」ブルブル

「佐天さん。白井さんはまだ起きそうにないかしら?」

「助けてくれないなんて酷いですよ。固法先輩。初春も」

「ごめんなさい。でも、佐天さん、白井さんに捕まる前に白井さんのこと弄り回してたわよね?あれは自業自得だと思うけど?」

「うっ、それを言われると反論できない。でも、凄いんですよ、白井さんのおっぱい!」

「…そんなに凄いの?」

「それはもう、ふかふかで、むにゅむにゅです」

「そ、そう…」(き、気になるわね…)

「固法先輩も、触ってみたらわかりますって!」

「…」(そうね、少しだけ…)

「うう…ん。お姉様ぁ………はっ!?ここはどこですの!?」

「ありゃ、固法先輩、残念でした」

「な、なにを言ってるのよ佐天さん。私は別に…」

「お待たせしました固法先輩。あ、白井さんもお目覚めですね。ちょうど良かったです」

「初春?なにがですの?」

「今日の仕事は終わりです。これから固法先輩と一緒にランジェリーショップへ行くんですけど、白井さんも一緒に行きませんか?」

「そうね。白井さんもフィッティングしてもらった方がいいわ」

「そうですわね…。お姉様とはこういったお買い物は無理でしょうし、ご一緒させていただきますの」

「初春、あたしも行っていい?」

「ええ。佐天さんもフィッティングしてもらいましょう」

こうして四人が向かった先は?

1 セブンスミスト内にある下着専門店(中・高校生向け)
2 第一五学区の繁華街にある下着専門店(高級ブティック街)
3 第五学区の学生街に下着専門店(短大・大学生向け)
4 学舎の園の中にある下着専門店(ブランド物が多い)
5 その他
安価下

227 :■■■■:2013/02/22(金) 23:20:01 ID:j8a4EkUo


228 :■■■■:2013/02/23(土) 00:02:56 ID:wnZPEIe6
「セブンスミストってあたしたち学生の味方ですよね!」(うわ。黒の水玉って、水着じゃないっての)

「そうね。値段も手頃だし、それでいてこういった専門店もあるし」(佐天さんの持ってるやついいわね)

「わあ。これ、可愛い」

(初春、下着までお花ですの?)「どれもデザインがいまいちですわね。淑女向けのものが無いですの。まあ中高生向けでは仕方ありませんが」

(白井さん、貴女、中学生じゃないの)「店の奥にフィッティングルームがあるから、貴女達はまずフィッティングしてもらうといいわよ」

「固法先輩は?」

「私はこの前フィッティングしてもらってから、…変わってないから」

「あ、あたし、フィッティングって初めてなんです!いやー、緊張しちゃうなあ」

「わたくしも初めてですの」

「わ、私もです」

「ふふ。お店の人に任せておけば大丈夫よ」

最初にフィッティングしてもらうのは?

1 佐天
2 白井
3 初春
安価下

229 :■■■■:2013/02/23(土) 04:33:20 ID:79LJEleQ
無難に1

230 :■■■■:2013/02/23(土) 22:53:53 ID:wnZPEIe6
「では不肖、佐天涙子、初体験してきちゃいまーす。すみませーん。フィッティングお願いしまーす」

「さ、佐天さん、なんか危ない響きですよ。それ!?」

「あはは。こういうのは楽しんだもの勝ちだよー。初春」

「佐天さん、お店の方がお待ちしておりますの」

「おっと。んじゃ行ってきます」

「もう。佐天さんってば」

フィッティングルームに入る佐天を見送ってから、初春は商品棚に視線を戻す。

「うーん。サイズがわからない場合はとりあえず持って行かない方がいいのかな?でも、これ可愛いなあ」

「ふふ。初春さんや白井さんは採寸してもらってからフィッティングしてもらうのがいいかもしれないわね」

「…こっ、これはお姉様がお好きなゲコ太の柄ですの。このようなサイズのものもあるとは…侮れませんの」(でもこれをわたくしが身に着けたとしたら…)

―――――

「く、黒子!?そ、そ、それは!?」

「ゲコ太ですの。ほーらお姉様。お姉様を呼んでいますわよ」

「ゲコ太ああああああっ!」ムギュ

「ああああーん!お姉様ああああん!!」ムギュ

―――――

「………うへへへへへ」ジュルリ(アリですわね)

「…白井さんから不穏な空気が出ているわ」

「いえ、あれはいつもの白井さんです。きっとあの下着を着て、御坂さんに抱きつかれている自分を想像しているんですよ」

「御坂さんも大変ね…」

固法が溜息を付き、初春もそれに続いた。

結局、佐天が戻ってくるまで白井は妄想の世界に浸っていたのを固法と初春は止めることができなかった。

次にフィッティングしてもらうのは?

1 白井
2 初春
安価下

231 :■■■■:2013/02/23(土) 23:21:43 ID:Pg.pV0lY
2

232 :■■■■:2013/02/23(土) 23:56:04 ID:wnZPEIe6
「うーいーはーるー。ただいま」モミモミ

「いきなりうしろから揉まないでください佐天さん!!」ビクッ

「あははっ。初春のおかげであたしも大きくなったみたいだから、お礼だよ」モミモミ

「だからってこんなところで揉まないでくださいよぅ」

「佐天さん、大きくなったの?」(初春さんのおかげ?)

「いつものサイズより一つ大きいのを勧められました。いやー、フィッティングって凄いですね。ちょっと恥ずかしかったけど」

「…最近の中学生は発育がいいのね」ハァ

「あはは。ほら、初春、フィッティングしてもらってきなよ。店員さんにも『友達もお願いします』ってお願いしておいたからさ」

「えっ?私ですか!?」

「白井さんでもいいけど、ほら、白井さんはなんか自分の世界入っちゃってるし」

「わかりました。じゃあ、行ってきます」

フィッティングルームの前で待っている店員のもとへと初春が歩いていくのを見送ってから、佐天は下着を握り締めて怪しい笑みを浮かべている白井に視線を送った。

次の佐天の言葉or行動

1「白井さん。向こうに白井さんの好きそうなヤツありましたよ」
2(やっぱり白井さんのおっぱいは別格なんだよなあ)白井の後ろに回り、そのまま胸を鷲掴みにする。
3「固法先輩のおっぱい、触ってもいいですか?」
4「うーん、このチェックのやつ、可愛いなあ。これにしようかな?」
5 その他
安価下

233 :■■■■:2013/02/23(土) 23:59:17 ID:Pg.pV0lY


234 :■■■■:2013/02/24(日) 22:39:46 ID:dD3u5jVI
(うーん。やっぱり白井さんのおっぱいは別格なんだよなあ)

佐天は初春に近づくときのように後ろからそーっと白井に近づくと、狙いを定めて両手を伸ばした。

「あんっ!お姉様、激しいですのっ!」ビクン

「ごめん、御坂さんじゃなくて。うーん。やっぱり凄いなあ」モミモミ

「……はっ!?佐天さん?何故わたくしの胸をもんでいらっしゃいますの?」

「うーん?おっぱいといえば白井さんだからかな?」モミモミ

「そのような理由で揉まないでくださいまし」

「よいではないかよいではないか」モミモミ

「ちっとも良くありませんの」

「うっ!?あたしのテクニックを否定された!?」

「はいはい。馬鹿なこと言わないの佐天さん」

「そんなこと言って、固法先輩も触ってみたいくせに」

「わ、私は別に、そんなこと思ってないわよ?」

「でも、さっきも白井さんの胸、見てましたよね?」

「私にそういう趣味は無いの。白井さんの胸を見ていたのは…そうね、ちょっとした嫉妬かしら?」

「嫉妬…ですの?」

「ええ。中一でそんな大きくなっちゃうなんて、羨ましくて」

「固法先輩…」

次の言葉は?

1「人それぞれだっていうのはわかっているんだけどね。どうしても妬んじゃうのよ」
2「あたしはこうして恩恵に与っちゃうけどなあ」モミモミ
3「はっ!?お姉様もわたくしの胸に嫉妬して…」
4「私より大きいなんて、悔しいじゃない」
5 その他
安価下

235 :■■■■:2013/02/24(日) 22:52:57 ID:McDx/a8w
5 2以外のおまかせ+「ふええ~、店に私に合うサイズがないそうです~」

236 :■■■■:2013/02/25(月) 22:12:44 ID:U2tAnin.
「はっ!?お姉様もわたくしの胸に嫉妬して…」

「そうね。御坂さんは普段から胸のこと気にしてるから、白井さんに嫉妬してるかもしれないわね」

「言ってくだされば黒子が丹精込めてお育ていたしますものを…」

「いやー、御坂さんは絶対白井さんには頼まないと思うなー」

「なぜですの!?」

「だって、上条さんいるし」

「………は?今、なんとおっしゃいました?佐天さん」

「御坂さんには上条さんがいるから、白井さんにそういうことはさせてくれないと思います」

「どういう意味ですの?佐天さん!詳しくおっしゃってくださいませ」

「あのふたり、付き合い始めたみたいですよ。さっき、白井さんが気絶してたとき、御坂さんと上条さん、お互いを名前で呼び合って、手を繋いで帰っていきましたから」

「お、お姉様が…お姉様が上条さんと…」ワナワナ

「ああ、凄かったわよ御坂さんと上条さん。初春さんが注意しなかったら支部でキスしてたかもしれないし」

「え?そんなことになってたんですか!?うわー。見逃したあ」

「ふ、ふふふ、ふふふふふふふふふふふ……」ブルブル

「へ?白井さん?」

「ふええええええええええええええん…おねえざまあああああああああああああ…」シクシク

「!?」(泣いた!?)

「!?」(泣いちゃった!?)

その場に座り込んで泣き始めた白井を、固法と佐天はただ呆然と見守ることしかできなかった。

「ふええ~、このお店には、私に合うサイズがないそうです~…って、白井さん!?どうしたんですか!?」

「お、ね、え、ざ、ま、があああああああああああ」ギュム

「うわわわわわっ、白井さん!しがみつかないでください!白井さんってば!…佐天さん!いったい何があったんですか!?」

佐天の返事は?

1「いやー、御坂さんと上条さんが付き合い始めたのを教えたら泣き始めちゃって」
2「御坂さんが巨乳を憎んでるって言ったら泣き始めちゃって」
3「御坂さんは白井さんには胸を触らせてくれないと思うよって言ったら泣き始めちゃって」
4「いやー、あたしが調子乗って揉みすぎちゃったみたい」
5 その他
安価下

237 :■■■■:2013/02/25(月) 22:22:08 ID:IvwFArOU


238 :■■■■:2013/02/25(月) 22:51:25 ID:U2tAnin.
「御坂さんが巨乳を憎んでるって言ったら泣き始めちゃって」

「えっ!?じゃあ私も御坂さんに憎まれているんですか!?」 ナントカ ヌケダセタ

「私も…御坂さんに憎まれていたのね」

「もー。固法先輩までなに言ってるんですか!ってか初春も固法先輩も自分のこと巨乳って自覚してたんですね」

「あ。私は固法先輩は大きいなって思ってて、その固法先輩が薦めてくれたお店に自分に合うブラが無いって言われちゃったんで、大きいのかなって思って」

「…」(私、初春さんにも負けたのね…)グスン

「自慢か~!ういはる~ん!!」ムニュムニュ

「ひゃあああああああっ!!佐天さん、鷲掴みしないでください!」ビクッ

「よいではないかよいではないか」ムニュムニュ

「良くありません!それよりも白井さんはどうして泣いてるんですか!」

「うっ!初春にもあたしのテクニックを否定された!?」

「また佐天さんはそんなことを言って…。初春さん。さっき白井さんがショックを受けるようなことがあったでしょ?御坂さん、って言えばわかるかしら?」

「御坂さん…。ああ、上条さんとキスしようとしてましたよね」

「お、ね、え、ざ、まあああああああああああああああっ!!」

「白井さん、落ち着いてください。白井さん」

「うわあああああああああんっ!!」

初春の次の行動or言葉?

1 美琴に電話をする
2 黒子を抱きしめる
3「白井さん、このままだと私たちノーブラのままですよ?どこか良いお店知りませんか?」
4「白井さん、泣かないでください。白井さんが泣くと私も…ふえええええええん」シクシク
5 その他
安価下

239 :■■■■:2013/02/25(月) 23:18:23 ID:IvwFArOU
5
3+おや?初春のようすが……


240 :■■■■:2013/02/26(火) 22:08:32 ID:nimPtqOg
「白井さん、このままだと私たちノーブラのままですよ?どこか良いお店知りませんか?」

「うわああああああああああああん!!」

「白井さん、聞いているんですか?白井さん」

「うわああああああああああああん!!」

「あー。白井さん泣きやまないねえ」(あちゃあ。白井さんにとって上条さんと御坂さんのことは完全に地雷だったみたい)

「……………てください」ボソ

初春は何かを呟いて、それから白井の正面に立ち、泣いている白井の頬を平手打ちした。

「初春!?何してるの!?」

「初春さん!?」

「いつまで泣いているんですか!いつになったらいつもの白井さんに戻ってくれるんですか!?」

「…うい、はる?」グスッ

「ただわんわん泣いているなんて白井さんらしくありません!早くいつもの白井さんに戻ってください!」

「…」(いや、別に白井さんは仕事を放棄したわけじゃないんだし、叩かれる理由がないんだけど)

「…」(なんで白井さんが悪いってことになってるのかしら?)

「見苦しいところをお見せしましたの。初春。ありがとうですの」

「白井さん!」ダキッ

「初春!」ダキッ

((ええええええええええっ!?))

初春の機転(?)で泣き止んだ白井。この後四人はどうする?

1 白井の案内で学舎の園の下着専門店へ
2 固法の提案で第五学区の下着専門店へ
3 佐天の提案でブラ代わりのキャミソールorスリップを物色
4 佐天の提案でブラ代わりのTシャツを物色しにセブンスミストの洋品店へ移動
5 白井が泡浮に電話をして学舎の園の下着専門店を紹介してもらう
6 その他
安価下

241 :■■■■:2013/02/26(火) 22:15:51 ID:dVEfklLU
2

242 :■■■■:2013/02/26(火) 23:05:08 ID:nimPtqOg
「二人ともここにサイズが合うものが無いから、そうね、ちょっと遠いけど、第五学区のお店に行きましょうか」

「第五学区ですか?」

「ええ。主に大学生向けのお店があるから、そこなら二人に合うサイズもあると思うわ」

「淑女向けのものもありそうですわね」

「あ、あるといいですね、白井さん」(白井さんの言う淑女向けって…やけに布面積が小さいのとか透けているのとかだよね)

「じゃあ行きましょうか」

「あ。あたしコレ買ってきますんで、ちょっと待っててください」

そう言うと佐天はフィッティングをしてもらったときに店員が持ってきたものと同じブラのショーツセットを手にしてレジへと向かう。

(あー。白井さんが見てたのって、御坂さんのサイズのヤツあったかな?ぱぱっと確認してあったら写真撮って御坂さんに送っておくかあ。それにしても、こういうのもたまにはいいよね)

そんなことを考えて、佐天は小さく微笑んだ。

終わり
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テーマ:小説もどき・雑文 - ジャンル:その他

  1. 2013/02/26(火) 23:48:28|
  2. SS とある魔術の禁書目録/とある科学の超電磁砲
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