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安価SSまとめ 上条当麻は悩んでいた。2 キングミサカ妄想編

1 48に戻る(キャラ指定)
2 終了
安価下
―――――――

48 :■■■■:2012/12/30(日) 13:16:42 ID:2ukShwJ6

上条当麻は悩んでいた。

ここ最近、気が付くとある異性のことを考えている時間が多くなっていた。

(なんだかなあ…これ)ハァ

学生鞄を肩に担ぎ、風力発電機が等間隔に並ぶ道を歩きながら、立ち止まって空を見上げる

「…これが恋ってやつなんですかねえ」ボソッ

呟いた上条が想う人物とは…?

安価下

84 :■■■■:2013/01/21(月) 13:02:26 ID:YQGQxgNE
1 キングミサカ



85 :■■■■:2013/01/21(月) 21:27:03 ID:c9ouiZdg
「ミサカは所定の配置につきました」

「同じくミサカも所定の配置につきました」

「パイルダーオン!ってミサカはミサカは一〇〇三二号に肩車!」

「念心!と、ミサカはかけ声をかけます」

「合体!と、ミサカは合の手をいれます」

「ゴー!キングミサカ!!とミサカはミサカはシャウトしちゃうぜ!」

「あっ!気持ちいい~。とミサカは頬を染めて叫びます」

「嘘っ!駄目っ!とミサカは身体を震わせます」

「変な感じがする~。とミサカはミサカは涙目で震えちゃう」

辺りが雷光に包まれ、中から身長175cmでナイスバディー(超電磁砲の母・御坂美鈴をも凌駕する)なキングミサカが光臨した。

全裸で。なぜか培養液の中に入って。

―――――

(はあ。なんつー夢見てるんだ、俺。でも、やべーな。あのキングミサカは反則だわ。てか、御坂も大人になればあんな感じになるのか?)///

青空を眺めながら、上条当麻は物憂げにそっと腰を引いた。

終わり
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テーマ:小説もどき・雑文 - ジャンル:その他

  1. 2013/01/21(月) 21:59:49|
  2. SS とある魔術の禁書目録/とある科学の超電磁砲
  3. | トラックバック:0
  4. | コメント:0
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